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ヴイ・インターネットオペレーションズ株式会社は、2019年3月5日(火)~3月8日(金)に東京ビッグサイトで開催される「SECURITY SHOW 2019」に出展いたします。
当社の主力商品である映像監視システム「ArgosView」及び、映像監視ソリューションのご紹介に加え、実際の施設(工場、インフラ施設、ロジスティクスセンター等)に現在導入されている機能や実機の展示及びデモンストレーションを通じて、より現実的かつ最新の映像施設セキュリティを体験していただくことが可能です。ご来場の際にはぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。

また、東京ビッグサイトで同時開催される「リテールテックJAPAN」に弊社のクラウド映像プラットフォームCieroを中心とした映像ソリューションの展示を行います。こちらの詳細はCieroWebサイトよりご覧ください。

開催概要
会期

2019年3月5日(火)~3月8日(金)
午前10時~午後5時(最終日のみ午後4時30分終了)

会場

東京国際展示場「東京ビッグサイト」 東7・8ホール
(東京都江東区有明3-10-1)

公式サイト

「SECURITY SHOW 2019」公式サイト: https://messe.nikkei.co.jp/ss/

ArgosView SecurityShow2018 Map
出展内容
ArgosViewと映像ソリューション事例
ArgosViewと映像ソリューション事例

国内売上シェアNo.1の映像監視ソフトウェア“ArgosView”のソリューションとその導入事例をご紹介いたします。

今まで、「ArgosViewがつないできたもの」
そして、「広がる機能と可能性」
さらに、「進化続けるArgosViewでできること」
について、具体的な事例やデバイスを用いてご紹介いたします。

他社デバイス、他社のシステムと連携した映像プラットフォームとしての可能性
つながるArgosView

火災報知器との連携により火災現場の状況を即時に把握したり、センサーなどのデバイスと連携することで映像と連携した入退管理システムを構築することも可能です。録画するカメラも機種は問いません(ただし仕様を公開しているメーカーのカメラに限ります)。
機器だけではなく進化し続けている画像解析システム・AIやクラウド上のシステムと連携することでますますArgosViewも進化し続けていきます。

これらパートナー企業との連携により、あらゆるお困り事を解決できるソリューションを構築することが可能です。

連携展示協力企業様

置き去り検知など、画像解析により自動アラート機能を実現
置き去り検知

画像解析システムとの連携の例として、ブースでは置き去り検知の自動アラート機能のデモを展示。体験できます。

何者かが置いた危険物をカメラがとらえ、自動で検出。本部などにいる管理者の方に画面ポップアップやアラートで、場所と状況を即座に映像で伝えます。

大手物流企業様に導入した映像活用事例
映像活用事例

これまでArgosViewは主に防犯・監視目的で活用されてきました。
今回、新たな取り組みとして、物流業界での映像活用に取り組んでいます。

例えば、物流の作業工程にカメラを設置し、作業ログデータをArgosViewに取り込むことで、お客様のお問合せや作業教育の効率化を図ることが可能です。
物流業界における映像活用の最先端の取り組みの一部をブースでご紹介いたします。