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ArgosViewで広がる映像活用ソリューション

セキュリティ

  • 長期録画

    LTOオートローダと連携し、低コスト・省スペースにて最大10年分の長期バックアップを実現します。
    バックアップ対象カメラを1台ずつ指定するなど効率的な運用が可能です。
    またテープ管理も容易で、バーコードによる自動管理のため従来の台帳管理は不要です。

  • 設備連携

    IPテレメータなどの発報信号を管理・登録し、IPテレメータおよびBACnetからの信号と映像を連動させるシステムです。また、MAP上にセンサー機器を表示し、状態による色分け・緊急モニタリング・緊急録画などを実施し、高度な監視業務を実現します。

  • マップ連携

    マップ検索機能では、画面にマップを表示しマップ上にアイコン(カメラ、マルチ画面、他MAPへのリンク)を配置が可能です。マップからマルチ画面の検索やカメラのダイレクト検索が可能となり監視業務の効率化を実現します。

  • 冗長化

    もしものサーバダウン時にも予備サーバが自動的に切り替えて、監視業務を継続させることが可能です。また、カメラ内臓SDカード(I-proのみ)と連携することにより、回線断時には自動的にカメラ内臓のSDカードが映像記録し、回線復旧後にSDカードの映像を自動転送して映像保管が可能です。

  • マトリクススイッチャー

    ソフトウェアとPCのみで、数百台のカメラの映像を同時表示いたします。最大20台のモニタ画面(24分割表示で監視カメラ480台分)をPC経由で操作および映像の同時表示を行います。

  • システムチェックソフト

    IPカメラはインターネット経由で機器にアクセスできるため、主に監視用途などに広く活用されています。しかし、パスワードを設定していない、工場出荷時のパスワードをそのまま使用するなど、使い方によっては第三者が不正にアクセスし、プライバシーや肖像権の侵害、情報漏えいなどにつながる恐れがあります。安心・安全にお使いいただくため、それらのリスクからシステムを守る3つの機能を用意しました。

  • 監視カメラセンターソリューション

    近年、外国人観光客の数が増加の一途をたどり、また2020年前後には国際的な大型スポーツイベントの開催が多く予定されていることから、防犯カメラシステムの設置ニーズは年々高まっています。
    そこで「ArgosView 映像監視システム」の接続カメラ台数をこれまでの1万台から4万台へ大幅に拡張します。これにより、施設全体の状況を把握し、有事において的確な現場対応を行う「面」による監視を実現します。

公共

  • 防災・観光向け動画配信

    これまで情報として活用できなかった映像が、防災・観光の情報として配信することで、情報資産として威力を発揮します。

  • 防災設備連携

    ワイヤーセンサーや、水位センサー、気温・風速・雨量センサーなどの各種センサー機器からのアナログ信号をIPテレメータにてIP変換し、カメラ映像と連動表示させることで、検知→通知→映像確認を”個別”ではなく”連動”させるステムを構築することが可能です。

文教

  • 授業配信

    これまで三脚を立てて行っていた授業収録。授業配信システムはIPカメラを使うことで複数の教室を自動で収録・配信することができます。煩雑な動画変換や配信サーバへのアップロードの手間もかかりません。

  • 学内セキュリティ

    不審者の侵入や盗難、いじめなど教育現場でもIPカメラを利用したセキュリティ設備はもはや当たり前になってきています。ArgosViewならセキュリティ用途だけにとどまらず、授業配信など教育支援にも同じシステムを活用できます。

お客様のニーズに答える

ArgosViewは自社で開発しておりますので、用途に応じて機能カスタマイズ及び機器連携が可能です。
常にお客様のご要望に応じてシステムとの融合を実現してまいりました。

導入事例

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    食品会社様 フードディフェンス
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    自治体様 動画配信(防災)
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    学習塾様 授業配信
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    自治体様 山間部モニタ