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ArgosView ブース
西2ホール 2E24

ヴイ・インターネットオペレーションズ株式会社は、10月19日~21日に東京ビッグサイトで開催される、危機管理産業展2016(RISCON TOKYO 2016)に、統合監視ソリューション ArgosViewを出展します。

 

展示会名 危機管理産業展 2016 (RISCON TOKYO 2016)
会期 2016年10月19日(水)~10月21日(金)
会場 東京ビッグサイト
ブース 西2ホール 2E24

 
 

RISCON TOKYO 2016では「次世代の監視センターソリューション」をテーマに、マルチモニタ画面コントロールや警備業務機能、画像解析などを8面の大型モニタでデモ展示させていただくほか、エアロPTZカメラやウェアラブルカメラなどの最新映像デバイスとの連携等をブース内に展示させていただきます。

1. 40,000カメラx画像解析xセンサー機器xマルチデバイス
=次世代監視センターソリューション

2020年へ向けて、監視対象が大型化、広域化しています。この環境において、監視センターに求められているのは、映像表示・録画だけではなく、センサーなどの、他のデバイスとの連携や映像の解析から得られる情報を活用する機能です。
Argos Viewでは、40,000台カメラ対応に加え、画像解析やセンサー機器、マルチデバイスとの連携により、状況をいち早く把握し次の行動へつなげる監視システムを実現します。
機能実現に使われた各技術

2. インタラクティブ監視(ウェアラブル)を用い、攻めの状況把握へ

広域化する監視対象に対して、固定設置の監視カメラだけでは、対応できる範囲が限定的となり状況把握が思うように進みません。
Argos ViewではPanasonicウェアラブルカメラ(ビジネス用 2月出荷予定)との連携により、映像の共有・録画および双方向会話を実現します。現場の映像を複数箇所のセンターで見ながら、現場の作業員に指示を送ることができ、状況把握と対応作業、およびその記録が行えます。
機能実現に使われた各技術

3. 監視センターソリューションに集結する様々な技術を展示

今回、展示させて頂く監視センターソリューションは、様々な機能や技術が集結しています。様々なセンシングを集め、状況に合わせてアラート表示や画面変更などを行っています。
本システムで使用する、エアロPTZカメラなどの最新カメラ、センサー機器との連携、画像解析(動線分析)を技術展示エリアに展示しています。
機能実現に使われた各技術

危機管理産業展(RISCON TOKYO) 2016 出展内容 及び ArgosViewについてのお問い合わせはこちらから
 

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